2026年9月24日発売の「経済界」2026年11月号 中部特集2026『地ヂカラ!中部経済』に、代表取締役 加藤大輝のインタビュー記事が掲載されました。

弊社の経営方針の二大柱は
第一の柱「アルミ+α」
アルミが社会で求められる存在であり続けるために、アルミに付加価値を付け続ける。
第二の柱「産業基盤作り」
アルミの新地金はほぼ全量を海外に依存しており、また、エネルギーの自給率が16.3%(2024年度確報値・資源エネルギー庁)の日本では、今後今のような環境で製造業がやれなくなる可能性もあるので、アルミに限らず製造業が日本で残るための発電、蓄電などの電力インフラ作りと、アルミ精錬・リサイクルができる環境作りをする。
そのためにディープテック、ハードテックを社会実装し、良い社会を作ります。
